最近の心境
ロジックの部分と、実際の行動が上手く噛み合わないと「仕事探し」も進展しない。
「自分には何ができるのか?」と自問して、例えばこみちなら「介護」があがってくる。
介護の仕事は本当に奥が深くて、「10」の「10」でいいとは言えないから難しい。
プライベートを封印するくらいの覚悟で仕事ができるなら、「介護」も選択肢にできる。
しかし、安易に選べないことも、もう未経験者ではないから、感じるプレッシャーもある。
正直なところ、こみちの自己評価は決して高くなくて、むしろ「ダメダメ」な部分ばかりが気になる。
妻と話した時も、「フィルタイム」ではなく、「週一でもいいじゃないのか?」とこみちの心身を心配くれた発言もしてくれる。
ありがたい反面、不安や心配も多い。
YouTube チャンネルの話
「YouTube とは何か?」を真剣に分析して行くと、「大衆性」に行き着くだろう。
「大衆性」をもう少し砕けた言い方で表現するなら、「ミーハー感」となる。
そして、そんな時に思いついた「YouTube の教科書」が「週刊誌」である。
発刊されている雑誌には、概ね似たようなトピックが組み込まれていて、そこには様々な「人間模様」が取り扱われている。
世間的に注目されるニュースの事件や事故も、法的な側面だけで報道されたりはしない。
なぜなら、週刊誌の役割が真相究明ばかりではなく、読者の興味や関心に寄り添うことだからだろう。
ただ、この「大衆性」は、こみちのように感情がブレやすいタイプには荷が重い。
俗っぽい感性に浸り過ぎてしまうと、自身の感情まで乱されてしまうからだ。
最近はindeedをよく見る!?
中高年の仕事探しで、indeedは便利だ。
働きたい地域や職種を入れれば、簡単に検索できる。
最近は頻繁に検索するから、既に知っている情報もあるけれど気になる案件も見つかるだろう。