プログラミングに触れる
プログラム言語の中でなんとなく馴染みがあるのは、「html」と「css」の2つくらいです。
分かると言っても、何が記載されているのかを読み取ることができるくらいで、コーディングが完全にできるわけではありません。
こみちのプログラミングレベルは、間違いなく初心者です。
そこで、いろいろあるプログラム言語の中からな何か学んでみようと選んだの「SWIFT」と呼べれる言語です。
どうやら「C + +」や「JAVA」に比べるとパソコンの中枢から離れたプログラム言語のようで、コンパイルしなくてもよくて、初心者に馴染みやすいのが特徴なります。
また、こみちは普段から「ipad 」を使うこともあり、「ios」で動く「SWIFT」は相性もいいようです。
まずは慣れるということで、評判の良さそうな「Playgrounds」というアプリをインストールしてみました。
子ども向けの学習教材なのか、絵で見ながら勉強できるので飽きません。
30分ほどいじってみてコマンドや関数を学びました。
まだ、どんな言語なのかを語れるほど分かっていないのですが、簡単なアプリでも作れたら嬉しいです。
久しくこんな作業から遠ざかっていたので、プログラミング学習は懐かしく思えます。
基本編を終えたら、さらに学習を続けて行くか、それとも別の言語に乗り換えるかを検討したいです。
以前、挫折した「JAVA」や人工知能にも転用可能な「Phython」などに触れてみたいとも思っています。
プログラミングを書くのは地味で根気が必要ですが、「SWIFT」は他の言語と比べても直感的に扱えます。
セミコロンやスペースの有る無しで、何度もエラーが続き、苦戦した昔を思い出しました。
「Playgrounds 」のアプリは無料で使えます。
プログラミング学習にありがちな難しさはなく、オープンな環境でスキルアップできるのも嬉しいことです。
また、webサイトの中には、プログラミング学習を無料で提供しているところもあり、「JAVA」や「Phython」なども手軽に学ぶことができます。
もっとも、JAVAについてはプログラムを動かすには、コンパイルという作業が必要です。
その手間が初心者には分かりにくく、手間が掛かると評される原因です。
その点からも、「SWIFT 」は初心者でも始めやすく、合間を見つけては少しずつ学んで行こうと思っています。